ヨガは特別な道具を必要としないため気軽にはじめることができます。
…とはいえ、ヨガを深めていくとより快適な何かを追及したくなります。

自分の限界を超える高いところへ到達するために
気持ちを上向きにさせるグッズがあるとよりやる気がでるかもしれません。

私の場合はそれが「ヨガマット」。
ヨガを始めてから何枚もの「マット」にお世話になってきました。
最初は買いやすい価格のものから、素材、グリップ、重さとこだわりが
増えてきて、今までに5ブランドのマットにお世話になりました。

最近ずっと使っているのは「YOG MAT」。
BORN TO YOGの創始者 佐藤ベジさんがこだわり抜いてつくっているマット。
なんといってもその特徴は「細くて長いフォルム」。
初めてこのマットを使っている人を見たのは4年前くらいでしょうか?
とあるWSを受けに行ったときに、雰囲気もアーサナも見惚れる方が
細長いマットの上で力強いヨガをしているのが目にとまりました。
黒いマットというだけでも上級なイメージがあるのに、さらに個性的。
どこのマットか気になって声をかけた記憶があります。
それ以来ずっと気になっていました。

その後にみかけたのは、WSを受けに行った先生が使っていたこと。
全国を回られている先生がスーツケースにも入るし移動に最適と。

気になりながらYOG MATの事を調べてみたり、佐藤ベジさんの事を
ググってみたり…時が経ち、やっと私もこのマットを手に入れるタイミングが
やってきました。
BORN TO YOGのトレーニングを本気で受けようと決めた2年前。
それからずっとYOG MATを使い続けています。
私にとってマットは毎日使う消耗品であるけれど、多くの時間を
マットの上で過ごすのでこだわりたい。
そんなこだわりを満たし、いい気分で練習に集中できるのがYOG MAT。

新しいYOG MATが届きました!

今までと違う方法を使って日本の職人さん4名の手仕事により
作られるハンドアッセンブル方式。
(詳細&注文はコチラまで)

今までより少しソフトな感触。
だけどグリップは変わらず良い。
何よりも私のこだわりを満たしてくれる他にはないフォルム。

50㎝というスリムな幅からカスタムオーダーも可能なので
+10㎝して60㎝幅のYOG MAT GRANDEを自宅では使っています。
こちらは厚みも重みもあり、どんなポーズも受け止めてくれます。
(重すぎて持ち運びできません…)

さらに3文字のアルファベットを2カラーで特別に入れてもらえます。

もともと期間限定や数量限定、世界に1つだけなんて言葉に弱い私にとって
キラキラと眩しいマットであることに間違いありません!

NEW YOG MATで気持ちをさらに高めて練習に励みます!

先日、京都で開催されたBTYの記念写真。
ほぼ4時間ぶっ通しのYOG。
翌日からは久しぶりの全身筋肉痛でした。

Yoga room まるさんかくしかく

(大阪府 堺市 堺区 南区)
⚫︎ 緑ケ丘…月・火・水・木・金曜日
(JR 阪和線 上野芝駅)
⚫︎ 旭ヶ丘…水曜日
(JR 阪和線 上野芝駅)
⚫︎ スタジオ ティアラ…木曜日
(南海泉北高速鉄道 栂・美木多駅)
詳細はスケジュールをご確認ください

mail : n09073639041@docomo.ne.jp
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